2018年01月01日

吃音を治して未来に羽ばたけ!

謹賀新年


私は小学生から三十歳ぐらいまで吃音で悩んでいましたが今は治っています。
吃音で悩んでる時には、 わからなかったんですけれども、今ではなぜ吃音していたかが分かるようになりました。

いろんな資料を読むと幼児期にまだ言葉がうまく話せない人が多くて言葉がも続けられる子は多いそうです。

でほとんどの人は、小学校に入る頃にはそういう問題が解消しているけれども、約1割らしいけれども、一部の人たちに吃音と言う厄介なものが発生しているのです。

そこにはいろいろな理由があるとは思いますけれども、どうもそのようなことのようです。

どもり吃音に限らず人はこだわりや悩みを持っています。

例えば背が低い、背が高い、太りすぎている、痩せすぎている、髪の毛が多すぎる、髪の毛が少なすぎる、指が短い、指が長い、まあ色々あると思います。

背が低くてちびちびと言われることに悩んでいる人や、背が高くてのっぽさんのっぽさんと言われて悩んでいる人がいるわけです。

このような悩みは他人から見たら悩みでもなんでもないですよね。でも劣等感を感じています。

どもり吃音の人に言わせれば、 言葉が出ない問題と背が低い問題は全然レベルが違うと言うでしょう。

まあ私もそう思います。言葉が出ないと人とのコミュニケーションが取れないために、社会性に問題があるとなります。

しかし背が高い低い、太っている痩せているという問題は、コミュニケーションが取れないという問題とは少し違います。


吃音の治療に、発声訓練やスピーチ練習が対応されていますけれどもこれで治る人は少ないと思います。

どうしてかと言うと吃音は、肉体的な問題ではなくて心の問題だからです。

吃音を治して私にはそれがよくわかります。

心の問題を解消するには吃音 治し方|僕が脳科学の力で発声訓練なしにどもりを治した方法は良いと思います 。

吃音どもりを治したい人の参考になれば幸いです。

吃音を治して未来に羽ばたけ!
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posted by えみりん at 03:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月01日

今時の女性の可愛い服装

今日、2か月振りに図書館へ行って来ました。

風も冷たく気温は3月初旬の暖かさと天気予報で言っていましたが、この寒さでは風邪をまたひいてもおかしくはないなと思いました。

駐車場に止めてある車が平日と比べるとやはり圧倒的に多いのですが、今日はある事の理由により、溢れんばかりに多いのです。

3階建ての1階部分で、美術展が開催されているのです。

小学生から入場可能との事でしたが、今日は時間がない為、2階部分の図書室へと駆け上がりました。

図書室は思ったよりも閑散としており、静かな時間が流れています。

奥にある小説コーナーでゆっくり本を選んでいると、一人の女性が私の横1メートル先で本を手に取って読んでいました。

彼女の服が随分と目立っていました。

襟元は白のパールビーズが所狭しと付いたエメラルドグリーンのざっくりニット。

小花柄のミニフリルスカートに寒いであろう、膝上はタイツはなく、膝に少しかかる程度のリボン柄のオーバーニ―を履いています。

フレアコートはフロント部分のボタンを留めずにあえて外した感じにしています。

コートの裾部分はレースになっており、中々のお洒落さんで可愛い服を上手に着こなしていました。

服装もお洒落でしたが、一番魅かれた所はフワフワのブラックのベレー帽にキラキラするアクセサリーが散りばめれれていた事です。

ショートブーツもボンボン付きで、少し歩くだけでコツコツと館内に響きボンボンもコロコロ揺れるのです。

あんな可愛い服装は印象的でした。
posted by えみりん at 01:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする